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   <title>北海道　札幌市　キャリア教育　教育コーディネーター　：　夢探究プロジェクト公式サイト</title>
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   <updated>2008-08-23T23:10:17Z</updated>
   <subtitle>子どもたちと社会（未来）とつなぐ活動を紹介します</subtitle>
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   <title>教育コーディネーター育成講座　開講の朝に</title>
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   <published>2008-08-23T23:04:10Z</published>
   <updated>2008-08-23T23:10:17Z</updated>
   
   <summary>まさに本日これから、教育コーディネーター育成講座が開講されます。もしかすると「全...</summary>
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      <name>りきたん</name>
      
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      <category term="03スタッフ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>まさに本日これから、教育コーディネーター育成講座が開講されます。<br />もしかすると「全国初」の講座が北海道で実施されるのでは！？などと思ったりしております。<br />僕が民間の立場で教育に携わって5年。<br />こんな日が来るなんて思ってもいませんでした。<br />ちょっとシミジミ・・・</p>
<p>などと言っている場合ではないので、これから会場へ行って来ます！</p>
]]>
      
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   <title>【教育コーディネーター育成講座】受講生の募集は終了いたしました</title>
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   <published>2008-08-19T00:45:53Z</published>
   <updated>2008-08-19T00:50:06Z</updated>
   
   <summary>教育コーディネーター育成講座の受講生の募集は終了いたしました。 多くのお申し込み...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
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      <category term="04イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      教育コーディネーター育成講座の受講生の募集は終了いたしました。
多くのお申し込み、お問い合わせをいただきありがとうございました。
      
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   <title>社会人講師活用型教育支援プロジェクト</title>
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   <published>2008-08-14T00:07:18Z</published>
   <updated>2008-08-14T00:33:02Z</updated>
   
   <summary> 平成２０年８月９日（土）東京虎ノ門で「社会人講師活用型教育支援プロジェクト」を...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="07北海道サイエンスキッズアカデミー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="260"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="151" alt="CA390127.JPG" src="http://sapporo-yumetan.net/CA390127.JPG" width="202" /></form>
<p>平成２０年８月９日（土）東京虎ノ門で「社会人講師活用型教育支援プロジェクト」を受託した全国１０ヶ所の地域コーディネーターが集まり研修会が開かれました。各地域の事業概要のプレゼンや昨年度行われた「理科実験教室プロジェクト」との成果と反省を踏まえ今年度実施する内容など短時間にギュッとしまった研修会となりました。 </p>
<p>北海道では、北海道立理科教育センター内にあるSCOT事務局と札幌市教育委員会が設置したSCOT事務局と連携して、「未来につながる理科実験　北海道サイエンスキッズアカデミー」を実施していきます。実際の授業内容も随時アップしていきますのでお楽しみに。</p>
<p><br />「社会人講師活用型教育支援プロジェクト」とは</p>]]>
      <![CDATA[<p>近年、我が国の将来を支える子どもたちの理科離れが懸念されています。理科教育を充実するために各方面で様々な取り組みが実施されていますが、より効果を高めるため、産業界の技術者等を活用した理科授業の取り組み求められています。経済産業省では、理科授業の内容が、日常生活の中でどのように活用されているかを分かりやすく児童に示すことにより、理科への関心を高め、授業の効果を向上させることを目的として、小学校５・６年生の理科授業に社会人講師（地元産業界の技術者やOB等）を活用する取り組みをモデル事業として実施します。<br />
　本事業の取り組みと成果を広くPRしていくことにより、理科教育を充実させるための地域における産業界と教育界の連携が自主的に進むとともに、その効果が向上することを期待しています。</p>]]>
   </content>
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   <title>教育コーディネーターとは</title>
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   <published>2008-08-13T08:47:19Z</published>
   <updated>2008-08-19T01:05:34Z</updated>
   
   <summary>教育コーディネーターとはなんでしょうか？という質問を受けます。 愛知県から全国へ...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="09キャリアコーディネーター育成プロジェクト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>教育コーディネーターとはなんでしょうか？という質問を受けます。</p>
<p>愛知県から全国へと教育コーディネーターとして精力的に活動を展開している「<a href="http://www.ask-net.jp/">特定非営利法人　アスクネット</a>」さんが作成した教育コーディネーターマニュアル「<a href="http://edu-csr.jp/modules/rika-project2/index.php?id=2">教育コーディネーターって何ですか？</a>」では教育コーディネーターを次のように定義しています。</p>
<p>『地域の教育資源（＝教育に活用できる「人材」、「場所」、「もの」）に精通し、学校教育・地域教育の様々な教育活動の中で、設定された教育目標を効果的に達成できる教育資源を活用したプログラムの企画・推進・支援役となる専門家のことをいいます。<br />子どもたちによのなかとリンクした学びを提供するためには地域資源の活用が不可欠です。そんな地域資源を教育の場に結びつける仲介役が、教育コーディネーターです。</p>
<p>学びを求める人と、学びを提供できる人をつなぐ「仲人役」<br />子どもたちの学びのライブ番組をつくる「プロデューサー・ディレクター」<br />様々な人材を活かした学びの「料理人」もしくは、教育資源の「ソムリエ」...<br />そんな言い方もできるかもしれません。』（NPO法人アスクネット作成　教育コーディネーターマニュアル「教育コーディネーターとは何ですか？」より抜粋）</p>
<p>でも教育コーディネーターの正式な定義は確立されていません。僕は「学校（子どもたち）と社会（未来）をつなぐ仕事をする人」と答えています。</p>
<p>教育に関する様々な課題が取り沙汰されている中、教育コーディネーターへの期待と役割は益々増しています。<br />一緒に教育コーディネーターについて考えてみませんか？</p>]]>
      
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   <title>「学校支援地域本部フォーラム」　全国６地域で開催</title>
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   <published>2008-08-12T09:50:00Z</published>
   <updated>2008-08-12T10:01:05Z</updated>
   
   <summary>文部科学省が行う「学校支援地域本部」とは、学校の教育活動を支援するため、地域住民...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="04イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>文部科学省が行う「学校支援地域本部」とは、学校の教育活動を支援するため、地域住民の学校支援ボランティアなどへの参加をコーディネートするもので、いわば"地域につくられた学校の応援団" と言えます。</p>
<p>社会がますます複雑多様化し、子どもを取り巻く環境も大きく変化する中で、学校が様々な課題を抱えているとともに、家庭や地域の教育力が低下し、学校に過剰な役割が求められるようになっています。このような状況のなかで、これからの教育は、学校だけが役割と責任を負うのではなく、これまで以上に学校、家庭、地域の連携協力のもとに進めていくことが不可欠となっています。<br />このため、平成18年におよそ60年ぶりに改正された教育基本法に学校、家庭、地域の連携協力に関する規定が新たに盛り込まれました。<br />学校支援地域本部は、これを具体化する方策の柱であり、学校・家庭・地域が一体となって地域ぐるみで子どもを育てる体制を整えることを大きな目的としています。</p>
<p>詳細はこちら<a href="http://www.mext.go.jp/a_menu/01_l/08052911/004.htm">http://www.mext.go.jp/a_menu/01_l/08052911/004.htm</a><br /></p>]]>
      <![CDATA[<p>そんな「学校支援地域本部」を学校関係者や社会教育関係者や保護者を対象に、事業への理解を深めていただき、地域にふさわしい活用を促進するために「学校支援地域本部フォーラム」を全国6地域で開催いたします。</p>
<p>■開催日時・場所（会場）</p>
<p>　８/２０（水）　高松　（サンポートホール高松）<br />　８/２５（月）　大阪　（毎日新聞オーバルホール）<br />　８/２６（火）　仙台　（仙台市戦災復興記念館）<br />　９/３　（水）　熊本　（総合女性センター）<br />　９/４　（木）　金沢　（石川県女性センター）<br />　９/５　（金）　東京　（パナソニックセンター東京）</p>
<p>東北北海道地区のリーフレットはこちら<br />
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-file" mt:asset-id="259"><a href="http://sapporo-yumetan.net/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E3%83%BB%E6%9D%B1%E5%8C%97%E5%9C%B0%E5%8C%BA.pdf">北海道・東北地区.pdf</a></form></p>
<p>■対象</p>
<p>・都道府県市区町村教育長　教育委員会<br />・教員<br />・学校事務職員<br />・ＰＴＡ等の地域学校教育関係者<br />・公民館、図書館等地域社会教育関係者<br />・地域の経済団体</p>
<p>「学校支援地域本部フォーラム」の詳細はこちらまで<a href="http://sapporo-yumetan.net/cgi-bin/mt/mt-static/html/shienhonbu.com">shienhonbu.com</a></p>]]>
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   <title>米国プロジェクト・ベース・ラーニング　エドビジョンセミナー２００８</title>
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   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.474</id>
   
   <published>2008-08-07T08:52:08Z</published>
   <updated>2008-08-07T08:56:32Z</updated>
   
   <summary>多くのチャータースクールを誕生させ、あのビル・ゲイツも支援しているエドビジョンの...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="04イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>多くのチャータースクールを誕生させ、あのビル・ゲイツも支援している<br />エドビジョンのコアメンバーが来日します！！</p>
<p>子どもたちの自立的な学びと「生きる力」を育む<br />★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★<br />米国プロジェクト・ベース・ラーニング<br />エドビジョンセミナー２００８開催のご案内<br />★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★</p>
<p>主　催　特定非営利活動法人　日本ＰＢＬ研究所<br />後　援　文部科学省（申請準備中）<br />共　催　BEAT（東京大学大学院ベネッセ先端教育技術学講座）</p>
<p>★子どもたちの学習意欲の低下をなんとかしたい!<br />★米国の最先端の教育実践を直接体験してみたい！<br />★学校経営、教師育成、カリキュラム開発などにおける、<br />新しいアイデアのきっかけをつかみたい！<br />★「新しいタイプの学校」を創りたい！<br />★教育分野において、国、自治体、企業、ＮＰＯなどをコーディネートする<br />ノウハウを吸収したい！</p>
<p>このような思いを持った方々のご参加をお待ちしています。</p>
<p><br />■■　ワークショップ　■■　※　逐次通訳あり</p>
<p>【期　日】<br />２００８年８月１９日（火）１３：００開講～２２日（金）１５：００閉講<br />※4日間の連続講座です。</p>
<p>【会　場】独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター<br />センター棟１０１（２２日のみセンター棟４０１）<br />交通のご案内は　⇒　<a href="http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html">http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html</a>　</p>
<p>（部分参加も可能ですが、ご参加ご希望の方は事前にお申込ください。）</p>
<p><br />■■　シンポジウム　■■　※　同時通訳あり</p>
<p>【日　時】２００８年８月２３日（土）１３：３０～１７：００（受付１３：００から） </p>
<p></p>
<p>【会　場】東京大学　情報学環福武ホール（東大赤門すぐそば）<br />交通のご案内は　⇒　<a href="http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html">http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html</a>　　</p>
<p><br />以上、セミナー詳細は以下をご参照ください。<br /><a href="http://www.pbl-japan.com/edvision2008.doc">http://www.pbl-japan.com/edvision2008.doc</a>　（ワード版）<br /><a href="http://www.pbl-japan.com/edvision2008.pdf">http://www.pbl-japan.com/edvision2008.pdf</a> 　(PDF版）</p>
<p><br />■以上、お問合せと申し込みは下記までお願いします。<br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />特定非営利活動法人　日本ＰＢＬ研究所<br />〒151-0053<br />東京都渋谷区代々木3－24－4 あいおい損保新宿別館ビル8F<br />株式会社Ｃ＆ＥＰ内<br />TEL：03-5304-0381 FAX：03-5304-0382<br />Ｅメール：<a href="mailto:info@pbl-japan.com">info@pbl-japan.com<br /></a>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /></p>]]>
      
   </content>
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   <title>ワークショップ「次世代イノベータの確保・育成」－ 産学連携による人材育成のあり方を探る －</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/08/post_259.html" />
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   <published>2008-08-07T05:29:36Z</published>
   <updated>2008-08-07T05:37:58Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの御案内です。(社)研究産業協会が産学連携による人材育成の在り方に...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="04イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>ワークショップの御案内です。<br />(社)研究産業協会が産学連携による人材育成の在り方について特にキャリア教育をテーマにワークショップを開催します。</p>
<p>産業界側が主催するキャリア教育のワークショップという先進的な取組ですので、是非ご参加ください。</p>
<p><br />１．ワークショップ開催の目的<br />グローバル競争が激化する中にあって、イノベーション創出が重要であることはいうまでもないが、その担い手となる人材を育てていく必要があり、産業界においては特に「創造的な人材」や「自ら考えて動ける人材」が求められるようになっている。その一方で理工系（科学技術）離れの問題や学習や勤労に対する意欲低下の問題も指摘されており、産業界では、人材の確保・育成に苦労している。<br />こうした状況にあって、社会人となる以前の教育には、以下のことが求められているといえる。<br />①学生・生徒たちに夢を与え、将来へ向けてのモチベーションを向上させる。<br />②産業界などに対する理解や職業観を醸成する。<br />③受身ではなく、自ら進んで考えるような訓練をさせる。</p>
<p>これらのことを実現するためには、職業観を醸成したり、子供たちに夢を与えたり、社会人になるための基礎力を育てたりすることが必要と考えられる。こうした教育を行うためには、キャリア教育など産学連携による人材育成が有効であると思われるが、欧米各国に比べて日本の取り組みは進んでいるとは言えない。<br />本ワークショップにおいては、次世代イノベータの確保・育成に向けて、キャリア教育など産学連携による人材育成の課題やあり方を探るものである。<br /></p>]]>
      <![CDATA[<p>２．日時・場所<br />
    ２００８年８月２６日（火） １３：００～１７：００<br />
    (株)日本総合研究所 東京本社 １階会議室<br />
    東京都千代田区一番町１６番</p>

<p>３．主な論点<br />
  ①日本におけるキャリア教育・技術教育の課題は何か？<br />
  ②キャリア教育など産学連携による人材育成をどのように推進していくべきか？<br />
  ③産業界・教育界は何をすべきか？</p>

<p>４．パネリスト・進め方・スケジュール案<br />
時間帯	内容	発表者など<br />
13:00～13:05	挨拶、ワークショップの進め方の説明	事務局<br />
13:05～13:25	趣旨説明・問題意識の提示	研究産業協会 小沼良直 調査研究部長<br />
13:25～15:05	各パネリストからのショートプレゼン<br />
※各発表者２０分	〔パネリスト〕<br />
・文部科学省 藤田晃之 総括調査官<br />
・経済産業省 下村貴裕・課長補佐<br />
・筑波大学 小林信一 教授<br />
・ＮＰＯ法人アスクネット 毛受芳高 代表理事<br />
・東京都教育庁 梶野光信 係長<br />
15:05～15:20	休憩	<br />
15:20～17:00	参加者全員によるディスカッション	司会：研究産業協会 小沼良直 調査研究部長<br />
※上記パネリストも参加</p>

<p>５．参加費用<br />
    会員企業、教育関係者：無料    賛助会員：３，０００円    一般：５，０００円</p>

<p>※参加を希望される方は、８月２１日までに次ページの用紙に記入の上、メール（ symp08@jria.or.jp ）又は<br />
  ＦＡＸ（03-5688-1789）で事務局まで送付ください。（協会ＨＰ www.jria.or.jp からもお申し込みできます。）<br />
 <br />
６．会場<br />
　(株)日本総合研究所 東京本社 １階会議室　（東京都千代田区一番町１６番）</p>]]>
   </content>
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   <title>教育コーディネーター育成講座　受講生募集　（募集は終了しております）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/08/post_258.html" />
   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.472</id>
   
   <published>2008-08-06T10:14:40Z</published>
   <updated>2008-08-20T02:29:23Z</updated>
   
   <summary>教育コーディネーターってご存知ですか？ 例えば、下記のシーンで教育コーディネータ...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="09キャリアコーディネーター育成プロジェクト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>教育コーディネーターってご存知ですか？</p>
<p>例えば、下記のシーンで教育コーディネーターが学校や地域（企業）の課題を解決しています。</p>
<p>【学校（先生）のこんなシーン】</p>
<p>○職場体験など、地域の事業所の協力先の確保が難しい</p>
<p>○職業講話を頼みたいが、人選が困難</p>
<p>○（例えば）理科の授業で、企業の技術者に実験をしてもらいたいけどパイプが無い</p>
<p>○キャリア教育のカリキュラムを充実させたいが、相談する先が無い</p>
<p>【地域や企業におけるシーン】</p>
<p>○ＣＳＲ（企業の社会的責任）活動で教育にかかわりたいが、なかなかうまくいかない</p>
<p>○退職後は、子どもたちのために自分の力を役立てたいが、誰に相談してよいかわからない</p>
<p>○職場体験の要請が多く寄せられるが、何をさせたらよいかわからない</p>
<p>このようなシーンは一例ですが、地域社会全体で子どもたちを育成するためには、地域に開かれた学校づくりが必要だと言われています。学校と地域社会をつなぐ教育コーディネーターの活躍が期待されています。</p>
<p>経済産業省では、こうした教育コーディネーターを育成に関する事業を今年度実施しており、北海道でも札幌市と小樽市において教育コーディネーター育成講座を開講することとなりました。</p>
<p>ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。</p>
<p><strong>※定員を大幅に超えるお問い合わせがあったため、受講生の募集は終了いたしました。</strong></p>
<p><strong>　　ありがとうございました（9月19日）。</strong></p>
<p>資料　<a href="http://sapporo-yumetan.net/%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%81%A1%E3%82%89%E3%81%97.pdf">募集ちらし.pdf</a>　　<a href="http://sapporo-yumetan.net/%E5%BF%9C%E5%8B%9F%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88.xls">応募シート.xls</a></p>
<p>参考　<a href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokij/h20ikuseihyoka/result.htm">キャリア教育民間コーディネーター育成・評価システム開発事業</a></p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-file" mt:asset-id="257">
<p>
<p>&nbsp;</p></form>
<p></p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title></title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/08/2007915.html" />
   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.227</id>
   
   <published>2008-08-01T06:57:23Z</published>
   <updated>2008-08-27T10:45:53Z</updated>
   
   <summary>2008年08月25日【活動報告】「キャリア教育コーディネーター育成講座開講」を...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="06更新履歴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>2008年08月25日<img height="12" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_upload.gif" width="61" align="bottom" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" />【<strong>活動報告】「<a href="http://sapporo-yumetan.net/school/2008/08/post_77.html">キャリア教育コーディネーター育成講座開講</a>」</strong>を掲載いたしました</p>
<p>2008年08月19日<img height="12" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_info.gif" width="61" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" /><strong>【お知らせ<a href="http://sapporo-yumetan.net/2008/08/post_264.html">】</a></strong><a href="http://sapporo-yumetan.net/2008/08/post_264.html">「<strong>教育コーディネーター養成講座の募集は終了いたしました</strong><br /></a></p>
<p>2008年08月14日<img height="12" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_upload.gif" width="61" align="bottom" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" /><strong><a href="http://sapporo-yumetan.net/2008/08/post_263.html">「社会人講師活用型教育支援プロジェクト」</a></strong>を掲載しました</p>
<p>2008年08月13日<img height="12" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_upload.gif" width="61" align="bottom" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" /><strong><a href="http://sapporo-yumetan.net/2008/08/post_262.html">「教育コーディネーターとは」</a></strong>を掲載しました</p>
<p>2008年08月12日<img height="12" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_upload.gif" width="61" align="bottom" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" /><a href="http://sapporo-yumetan.net/4/"><strong>イベント情報</strong></a>を更新いたしました</p>
<p>2008年07月29日<img height="12" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_info.gif" width="61" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" /><a href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokij/h20science_s/index.htm"><strong>北海道サイエンスキッズアカデミー</strong></a>を応援します！<br />2008年07月29日<img height="12" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_info.gif" width="61" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" /><strong><a href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokij/h20souki_kougaku/result.htm">夕張ドリームネットプロジェクト</a></strong>を応援します！<br />2008年07月29日<img height="12" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_info.gif" width="61" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" /><strong><a href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokij/h20ikuseihyoka/result.htm">キャリア教育コーディネーター育成プロジェクト</a></strong>を応援します！</p>
<p>2008年0７月29日<img height="12" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/info/img/icon_upload.gif" width="61" align="bottom" border="0" /><img height="10" alt="" src="http://sapporo-yumetan.net/header/img/spacer.gif" width="170" border="0" />当サイトをリニューアルいたしました。今後もよろしくお願いします</p>]]>
      
   </content>
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   <title>北海道サイエンスキッズアカデミー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/07/post_257.html" />
   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.471</id>
   
   <published>2008-07-29T08:53:03Z</published>
   <updated>2008-07-29T10:01:38Z</updated>
   
   <summary> 子どもたちの理数科離れが懸念されています。 経済産業省では文部科学省との連携の...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="07北海道サイエンスキッズアカデミー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-file" mt:asset-id="255">
<p>子どもたちの理数科離れが懸念されています。</p>
<p>経済産業省では文部科学省との連携の下、地元産業界の技術者等の協力を得て、子どもたちが学ぶ理科と実社会を結び美つけた理科授業を支援しています。</p>
<p>具体的には、文部科学省（独立法人科学技術振興機構）が「理科支援員等配置事業」の中で小学校に特別講師（企業人講師）を配置します。経済産業省では民間のアイデアを活かし、地元企業の商品や技術と理科授業の単元を結びつけたカリキュラムの作成、教育貝、産業界等関係機関のネットワーク構築などにより、事業実施支援を行っていく「社会人講師活用型教育支援プロジェクト」を実施します。</p>
<p>北海道では、北海道教育委員会（事務局：北海道理科教育センター内SCOT事務局）と札幌市教育委員会（事務局：同内SCOT事務局）および北海道経済産業局が連携し事業をすすめていきます。</p>
<p>その事業名が「未来につながる理科実験　北海道サイエンスキッズアカデミー」</p>
<p>北海道の子どもたちに、理科と社会とのつながりを実感させる理科授業を実施してまいます。</p></form>
<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-file" mt:asset-id="256"><a href="http://sapporo-yumetan.net/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%BA%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC.pdf">北海道サイエンスキッズアカデミー.pdf</a></form>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-file" mt:asset-id="256">&nbsp;参考　昨年度事業「理科実験教室プロジェクト」<a href="http://www.rikazikken.net/index.php">http://www.rikazikken.net/index.php</a></p></form>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-file" mt:asset-id="255"><a href="http://sapporo-yumetan.net/%E6%97%A9%E6%9C%9F%E5%B7%A5%E5%AD%A6%E4%BA%BA%E6%9D%90%E8%82%B2%E6%88%90%E4%BA%8B%E6%A5%AD.pdf"></a>
<p></p></form>]]>
      
   </content>
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   <title>夢探究プロジェクトのホームページへようこそ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/07/post_256.html" />
   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.470</id>
   
   <published>2008-07-29T08:16:37Z</published>
   <updated>2008-07-29T08:29:07Z</updated>
   
   <summary>夢探究プロジェクトのホームページへようこそ！ 平成１７年から経済産業省委託事業/...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="02サイト情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      夢探究プロジェクトのホームページへようこそ！

平成１７年から経済産業省委託事業/Sapporo夢探究プロジェクトの公式サイトとして運営をしてまいりましたが、本日プチ・リニューアルして再始動します。
これまでのテーストはそのままに、『学校（子どもたち）と社会をつなぐ様々な活動』を広く知っていただく情報発信の場として活用してまいります。

今後ともよろしくお願いいたします！
      
   </content>
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   <title>マギー審司のＳｍｉｌｅ　Ｍａｇｉｃ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/07/post_255.html" />
   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.469</id>
   
   <published>2008-07-24T11:29:33Z</published>
   <updated>2008-07-24T11:51:39Z</updated>
   
   <summary> 夕張のぞみ小学校にマギー審司先生が子どもたちにマジックを教えにやって来ました！...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="01キャリア教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="254"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="161" alt="DSCF6028.JPG" src="http://sapporo-yumetan.net/DSCF6028.JPG" width="215" /></form></p>
<p>夕張のぞみ小学校にマギー審司先生が子どもたちにマジックを教えにやって来ました！</p>
<p>これはスカイパーフェクトＴＶの人気番組「マギー審司のＳｍａｉｌｅ　Ｍａｇｉｃ」という番組で、マギー先生が小学校5･6年生の子どもたちにマジックを教え、1～4年生や保護者などにマジックショーを行うという企画。マギー先生と子どもたちとの触れ合いから、マジックの楽しさを伝え、コミュニケーション力の向上を狙った企画です。夢探究プロジェクトの活動の中からできたネットワークから、夕張のぞみ小学校で実現することができました。</p>
<p>マギー先生のたくみな話術と鮮やかなマジックで、子どもたちは緊張もせずにマジックをどんどん覚えて行きます。体育館でおこなわれたマジックショーには当初、15名程度の保護者が集まる予定だったのが、地域の方50名近くも集まり、マジックを披露する子どもたちも、それを見る観客の子どもたち・地域の皆さんがみんな笑顔だったことが、とても印象的でした。まさに＜Ｓｍａｉｌｅ　Ｍａｇｉｃ＞。</p>
<p>夕張の子どもたちの笑顔に、元気と勇気をもらって帰って来ました。</p>
<p>夢探究プロジェクトでは、今後も夕張の子どもたちを応援するプロジェクトに関わり、その様子を全国に発信していきます！</p>]]>
      
   </content>
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   <title>教育振興基本計画</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/07/post_254.html" />
   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.467</id>
   
   <published>2008-07-07T06:10:07Z</published>
   <updated>2008-07-07T06:31:49Z</updated>
   
   <summary>政府は、教育基本法第17条第1項の規定に基づき、教育の振興に関する施策の総合的か...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="01キャリア教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>政府は、教育基本法第17条第1項の規定に基づき、教育の振興に関する施策の総合的かつ計画的な推進を図るため、「教育振興基本計画」を平成２０年７月１日に閣議決定いたしました。<br />詳細はこちら<a href="http://www.mext.go.jp/a_menu/keikaku/index.htm">http://www.mext.go.jp/a_menu/keikaku/index.htm</a></p>
<p>その中で、日本の教育をめぐる現状を「子どもの学ぶ意欲の低下や学力・体力の低下、問題行動、家庭・地域の教育力低下などの課題が発生」と「＜少子高齢化＞＜環境問題＞＜グローバル化＞など国内外の状況の急速な変化」をあげ、課題として、教育の果たすべき使命を踏まえ、改正教育基本法において新たに明記された教育の目標や理念の実現に向け、改めて「教育立国」を宣言し、教育を重視し、その振興に向け社会全体で取り組むことが必要であるとしています。</p>
<p>具体的には、</p>
<p>○今後１０年間を通じて目指すべき教育の姿として</p>
<p>　・義務教育終了までに、すべて子どもに自立して社会で生きていく基を育てる</p>
<p>　・社会を支え、発展させるとともに、国際社会をリードする人材を育てる</p>
<p>○今後５年間に総合的かつ計画的に取り組むべき施策の基本的な考え方として</p>
<p>　・「横」の連携：教育に対する社会全体の連携の強化</p>
<p>　・「縦」の接続：一貫した理念に基づく生涯学習社会の実現</p>
<p>　・国・地方それぞれの役割の明確化　を指し示しています。</p>
<p>　特に重点的に取り組むべき事項の一つとして「キャリア教育・職業教育の推進と生涯を通じた学び直しの機会の提供の推進」も謳われており、今後「教育振興基本計画」に基づく諸施策の動向について注目をして行きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
      
   </content>
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   <title>キャリア教育との出会い（５）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/06/post_253.html" />
   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.466</id>
   
   <published>2008-06-24T08:06:46Z</published>
   <updated>2008-06-24T08:32:20Z</updated>
   
   <summary>　社長との面接。「肩慣らしにこの企画を作ってみないか」と渡されたのがS市教育委員...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="01キャリア教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="03スタッフ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      <![CDATA[<p>　社長との面接。「肩慣らしにこの企画を作ってみないか」と渡されたのがS市教育委員会から出た公募案件だった。<br />この企画との出会いこそが、キャリア教育との出会いだった。</p>
<p>　S市立高校の８校を対象とした職場体験学習（インターンシップ）のコーディネート業務や就職対象者に対するキャリア・カウンセリング。そして総合学習的な学習の時間における３学年分のモデルプランの作成を行う業務を1年間にわたって先生たちと一緒に仕事をすることが出来たことが、自分にとって、とても大きな経験となった。<br />　なかでも、総合的な学習の時間のモデルプラン作成にあたっては、実際に生徒の前に立ち、自分のつくった授業プランで授業を行うことも経験し、先生の大変さや苦労を身をもって感じることができたことが、いまの自分を創っていると言い切っても良いくらいの体験であった。</p>
<p>　キャリア（ｃａｒｅｅｒ）の語源は「轍（わだち）」ということを、キャリア教育に携わっている人なら一度は聞いたことがあると思う。人は誰でも、自分の将来を展望する時、「自分は何をして来たのか」「何できるのか」など自分の過去を振り返る。それは自分の「轍（わだち）」を振り返ることだ。</p>
<p>　平成１７年度から実施された経済産業省の「地域自律・民間活用型キャリア教育プロジェクト」が平成20年3月31日に終了した。これから新しい展開が待っている。</p>
<p>僕も自分の「轍（わだち）」をもう一度見つめ直し、これからの行き先を考えてみたい。</p>
<p>りきたん＠ＨＰはリニューアルして再開いたします！いましばらくお待ちください。<br />　</p>]]>
      
   </content>
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   <title>キャリア教育との出会い（４）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sapporo-yumetan.net/2008/06/post_252.html" />
   <id>tag:sapporo-yumetan.net,2008://1.465</id>
   
   <published>2008-06-14T04:20:22Z</published>
   <updated>2008-06-14T04:57:07Z</updated>
   
   <summary>Ｒ社でのキャリア・カウンセラーの講習（ＧＣＤＦ†ＪＡＰＡＮ）は新鮮そのものだった...</summary>
   <author>
      <name>りきたん</name>
      
   </author>
   
      <category term="01キャリア教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="03スタッフ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sapporo-yumetan.net/">
      Ｒ社でのキャリア・カウンセラーの講習（ＧＣＤＦ－ＪＡＰＡＮ）は新鮮そのものだった。
「働くこと」と「生きること」がつながったような気持ちになった。
自分自身がオトナになりきれていないことや、弱点をそのまま受け入れる気持ちにもなっていった。

一方で、北海道全域を周り「一人あたり５０分程度のカウンセリングでうまくいくのだろうか」と不安もあった。

「新規高卒者就職支援プロジェクト」は北海道が主催。現在ジョブカフェ北海道で行われている「学校派遣カウンセリング事業」の前身にあたる事業で、違うのは、高校へ出向いて行うのではなく、土日に高校以外の会場で１日目はセミナー。２日目にカウンセリングを行うものだった。

セミナーは、これまでの経験が役にたった。保険会社にいた頃も新商品の説明会や、代理店研修会にもかかわらず、拍手をもらうことがあったし、コンサルタント時代はビシビシと嫌になるぐらいしごかれていた。

そしてカウンセリング。他人（ひと）の話を５０分間、傾聴することは予想以上に体力を消費することがわかった。多い時で５～６人の高校生とのカウンセリング。カウンセリングが終わった後は、眠たくて眠たくてしょうがなかった。
傾聴だけではなく、的確な助言など進路決定に対して自発的な行動を促す気づきも与えてあげなくてはならない。毎日が勉強の連続だった。

いまこうして振り返って見ると、とその頃勉強した財産が今に生きていると思う。

そして、その日がやって来た（ＮＨＫのいま歴史が動いた　みたい・・・）

とある定時制高校の生徒がやって来た。
守秘義務の関係でその話をここには記載できないが、衝撃を受けた。
「カウンセリングだけでは解決しない問題がある」

そこから、キャリア形成やキャリア教育という分野があることを知り、その世界を勉強しはじめた。

Ｒ社での半年はあっという間に過ぎていった。

当時、ジョブカフェ事業が全国のいくつかの地域で展開されるということを、Ｒ社の担当者から話を聞いていた。一緒に働いていた仲間も北海道でもジョブカフェが出来ることを期待していたが、Ｒ社は北海道ではやらないということを知り落胆していた。

僕は大阪でジョブカフェができたら、そこに行こうと決めていた。こういったプロジェクトの創業にかかわりたかった。
かみさんも賛成してくれていたが、だんだん無口になっていった。

そんなある日、いまの会社から電話があった。一度受験して落ちた「いま」の会社からである。
「いま、どんな仕事しているの？保険の仕事があるんだけど、一度話を聞いてみてくれませんか？」というものだった。

僕は大阪に行く前に、本番の面接を受けて、それをセミナーなどの材料にするつもりで、気軽に面接に行くことにした。

当日、僕の履歴書と職務経歴書を見た担当者が「ちょっと待って。うちでやってみない？」と言われ、直ぐに社長との面接がセッティングされた。

（つづく。　　次回で完結を目指します）






      
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